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debiandog64-Stretch 2018 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労さまです。

相変わらずlinuxで遊んでいます。今回の私のパソコンはi7-860 osdebiandog64-stretch

 

 

 

debiandogも正常進化しているとおもいます。

puppyといえば常にrootでの使用になります。

debiandogは一般ユーザーとなって使用することができる。メニュー→システムのなかにadd new userという項目がある。add new userを設定してからctrl+alt+F2で一般ユーザーにログインしてstartxすすめる。

 

常に一般ユーザーで使用するならば/etc/inittab 53行目に設定したユーザー名をrootといれかえる。メニュー→システムのなかにstart/stop slim display-managerの項目があります。start/stop slim display-managerを有功にする。

 

 

StretchDog64-openbox_xfce-jwm-2017-10-10.iso

 

099-locales-stretch.squashfs

 

61-DEVX-Stretch-20180113-k4.9.0-5_amd64.squashfs

 

 

インストールはliveフォルダを作成してコペパで終了。上記のsquashfsファイル二個もliveフォルダに入れる。

 

 

マルチブートubuntu update-grub

で設定する。debiandogの起動はほかのpuppyとはちがうためすでにあるpuppyのフォルダの流用などはできません。

 

/etc/grub.d/40_custom の記入例 これでchangesというフォルダが自動作成されるようになる 参考サイトさま

 


menuentry 'DebianDog64' {
set root='hd0,msdos1'
linux   /live/vmlinuz1 noauto from=/ changes=/live/
initrd  /live/initrd1.xz
}

 

 

 

 

 

メニュー→システムのなかには言語設定、時刻設定、キーボード設定する項目があるがあまり役に立っていません。言語設定はそのままつかえる。時刻設定は端末で

# ln -sf /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime

メニュー→設定の中にdog control centerがあります。時刻設定ではこちらのほうが優先されるようです。

 

 

キーボードは参考サイトさまのとおりにする。

#leafpad /etc/default/keyboard

 

 

XKBMODEL="jp106"
XKBLAYOUT="jp"
XKBVARIANT=""
XKBOPTIONS="terminate:ctrl_alt_bksp"
BACKSPACE="guess"

 

日本語化のために以下をインストール
apt-get update

apt-get install fonts-vlgothic uim uim-anthy im-config

 

再起動必須。

 

メニュー→システムのなかにはstart openbox とかstart jwmの項目があるので自由にwmを選択できる。jwmのメニューは最初は豆腐状態になる。/home/satou/.jwmrcのフォントの設定をVL-Gothic-Regularに変える。五箇所。

 

 StretchDog64はマザーボードの相性が悪いパソコンもあったけれどおおむね新旧のパソコンで起動できる優秀なosに仕上がっている。ほかのosより音がいいような気がする。

 

 

以下参考画像

 

2018-02-19-4.jpg

debiandog openbox

 

2018-02-19-3.jpg

debiandog jwm

 

2018-02-19-1.jpg

screenfetch画像

 

2018-02-19-2.jpg

後宮の涙

 

 

 

 

 

 

 


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xenialpup64-7.5 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労様です。
puppy linuxで遊んでいます。
今回の私のパソコンは、i7-2600 os xenialpup64    xenialpup64-7.5-uefi.iso


参考サイトさま抜粋Xenialpup64用日本語化パックダウンロード

by Zstep » 17/10/28(土) 02:08
Xenialpup64 7.0.8.6に対応するために少し手を加えました
http://murga-linux.com/puppy/viewtopic.php?t=107331

サイズ 39.0MB (40847360bytes)
ORIGINAL lang_pack_ja-xenial64e.tar
PASS slink         ←パスワード設定あり
ダウンロード後のファイル名 Pp16135.tar
tarで圧縮してあります解凍してお使いください
http://dambo.mydns.jp/uploader/file/Pp16135.tar.html

lang_pack_ja-xenial64e.sfsを使用  再起動必須。


日本語入力に失敗するとき以下を試してみる。fcitxの再起動。
#killall fcitx
#fcitx
xenialpup64-7.5の日本語化は素人では難しいでしょう。
私はscim-anthy ibus-anthy uim-anthy fcitx-anthyそれぞれためしてみましたがまともに動きませんでした。
Zstepさま謹製のsfsは素晴らしい。
おかげさまでfcitx-mozcが快適につかえてます。以下参考画像
xenialpup64-3.jpg
xenialpup64-1.jpg
screenfetch画像
xenialpup64-2.jpg
後宮の涙

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LxPupSc  2018 [パソコン・物欲]

相変わらずlinuxで遊んでいます。
puppy linuxはオーストラリアの Barry Kaulerさんによって2003年初リリースされた。

今回私のパソコンi7-4790k  マザーボードGA-Z97X-GAMING 3 (GIGABYTE ) 



osは、LxPupSc GIGABYTEのマザーボードとの相性が抜群によかった。
puppyは新しめのパソコンでは不具合が多いのがふつう。


インストールはusbからLxPupScを起動させて、ぱそこんのssdのsda2パーテションにフォルダを作成し、必要なファイルをコペパしてし終了です。 grubはssdに入っている(マルチブート)ubuntuで作成。  インストール後、最初の起動でxogrgwizardが自動で立ち上がるので1)から5)まですべて設定する。



lang_pack_ja-2.1.sfs 使用  再起動必須

---------------------------再起動で以下の作業は必要なし
/root/.jwm/jwmrc-themeを開きM+1P+IPAGフォントに直す。

日本語入力が出来ないときは/root/.xinitrcに以下を追記入する。

if [ -x /usr/bin/scim ] && echo $LANG| grep -qi '.utf'; then
  export XMODIFIERS='@im=SCIM'
  export GTK_IM_MODULE='scim'
  export QT_IM_MODULE='scim'
  export LC_CTYPE=$LANG
  [ -x /usr/bin/scim-bridge ] && export GTK_IM_MODULE='scim-bridge'
  ls /tmp/scim-helper-manager-socket* &>/dev/null || /usr/bin/scim -d
fi
-----------------------------------------------------------------------------------

puppyの使用の心構えは多くのアプリをインストールしないと言うのが原則でしょう。以下参考画像

トップ33.jpg
メニューsetupクリックしてswitch lxde< >jwmでjwmを使用しています。
トップ355.jpg
トップ322.jpg
後宮の涙
トップ666.jpg
screenfetch画像


 

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antergos いまさら [パソコン・物欲]

linuxであそんでいます。今回の私のパソコンはi7-4790K GeForce GT 710 antergos

xfce4デスクトップ。新しめのパソコン。

 

 

antergos arch派生の人気のあるosでしょう。久しぶりにインストールしてみた。インストール終了後初起動は画面真っ黒でした。ctrl+alt+F1でログインして端末をだして。nvidiaドライバーをいれる。

#pacman -S nvidiaをインストールした。それから#nvidia-xconfigをしてrebootしても起動しない。

 

 

いろいろ検索してもよい解決方法が見つからなかった。つぎの参考サイトさまの方法が有効でした。

/etc/X11/xinit/xinitrcをホームホルダーにコピーして、/home/satou/.xinitrcにおく。そして以下を/home/satou/.xinitrc最初のほうに記入する。

 

xrandr --setprovideroutputsource modesetting NVIDIA-0

 

 

 

 

 

これで気をよくした私はこのパソコンにarch系のosを入れることにした。https://distrowatch.com/

 

 

 

Solus(これはarch系ではない) kaos BBQlinux Arch Antergo 以上os5個いれてみた。どれも軽快に動くosでしょう。

 

kaos 日本語化はむずかしくありませんが、一つ問題が解決できませんでした。それは後からインストールしたfirefoxgoogle-chromの日本語入力ができないことです。Qupzillaのプラウザは日本語入力ができる。

 

BBQlinuxはおいしそうな名前のosですが、Android Studioが容易にはじめられるようにしてありました。とは言っても素人には手に負えませんが。以下参考画像

 

antergos.jpg

antergos

 

 

 

arch.jpg

arch

 

 

 

BBQ.jpg

BBQlinux

 

 

 

kaos.jpg

Kaos

 

 

 

solus.jpg

solus

 

 

 

 

 

 

 

 


タグ:antergos
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windows10 ログイン画面 いまさら2018 [パソコン・物欲]

windows10 ログイン画面 いまさら

お仕事の方はご苦労様です。

 

自動ログインが設定したくても出来ないでいた。

適切な方法紹介しているサイトもなかなか見つからなかった。

以下はもっとも適切な方法でしょう。参考サイトさま

 

 

 

「ファイルを指定して実行」に netplwiz を入力

 

 

 

 

私はおかげさまで速やかに設定できました。

お仕事でパソコンを使用している方はログイン画面は必須でしょう。

自宅でパソコンを使用している方はログイン画面はどうでしょうか。うざいだけなんですが。


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solus linux 2018 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労さまです。linuxであそんでいます。

Solus linuxアイルランド製os 今回の私のパソコンi7-920   Solus-3-Budgie.iso

 

 

 

Solus linuxは初期状態で日本語でwebなどが見られる状態です。

ソフトセンターのupdateうながされます。素直にしたがってupdateします。

 

 

 

最初に$sudo passwdでパスワードを設定する

日本語入力は#eopkg it ibus-anthyで入力できるようになります。再起動必須。

ibus-anthyのアイコンが表示されません。以下を端末に入力で表示されます。

ibus-daemon --config=/usr/lib64/ibus/ibus-dconf -r -d -x

 

setxkbmap jp

 

#nano /etc/profile の末尾に上記二行を記入する。

 

つぎに地域と言語を日本語anthyにする。地域と言語は

メニュークリックして下の方にある。隠れている。以上で設定はおわりです。

再起動必須。

 

 

 

 

このsolus linuxdroid fontsが日本語につかわれている。変な漢字が表示されます。以下のものに変える。

mix-1p-20m150712.zipig

migmix-2p-20150712.zip

 

#sudo nautilusを使って/usr/share/fonts/truetypeのフォルダに解凍したものをペーストする。

 

/usr/share/fonts/truetype/droid フォルダは削除する。

 

 

eopkgの使い方

 

solus linuxは初期状態でパッケージ数が少ない。600余りです。素人がネットであそぶのにこれで十分でしょう。この記事もsolus linuxで書いています。kdegnomeなどは2000を軽く越えてます。

以下参考画像

 

2018-01-17-083442_1024x768_scrot.jpg

scseenfetch画像

 

2018-01-17-084341_1024x768_scrot.jpg

yahoo.co.jp

 

2018-01-17-084221_1024x768_scrot.jpg

ibus設定

 

2018-01-17-084200_1024x768_scrot.jpg

anthy設定

 

2018-01-17-090818_1024x768_scrot.jpg

タスクバー。

 

#eopkg it scrot

scrotprintキーに登録しました。メニューをクリック下の方にキーボードのアイコンがあります。

隠れている。

キーボードのショットカットの一覧が表示されます。printキーは既に登録されているので無効にする。

一番下+のアイコンクリックでscrotを登録する。

 

 


タグ:solus linux
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OpenMandriva Lx3.03 [パソコン・物欲]

謹賀新年 linuxで遊んでいます。

OpenMandriva Lx3.03は、2013年初回リリースされている。今回私のパソコン環境i7-2600

OpenMandriva Lx3.03をインストールするときは、パソコンとモニターの接続にHDMIが接続必須です。 15ピンなどで接続していると真っ暗画面になりインストールはいつまでもできないでしょう。

 

 

 

日本語すでに整備されているようです。fcitx-anthyが最初から入っています。入力はできませんでした

 

コンピューター設定から言語設定に進み、日本語の選択画面にて詳細ボタンをクリックしてUTF-8ではないエンコーディング(後方互換性のため)チョックをはずしてあること、次に進み詳細ボタンをクリックでfcitxを選択をしている、この2点に注意してください。以下はインストールするソフトです。

 

urpmi anthy fonts-ttf-japanese fonts-ttf-japanese-extra fonts-ttf-japanese-ipamona fonts-ttf-japanese-mplus_ipagothic

 

 

以上で設定はおわりです。

 

 

私は今回一つのパソコンにubunturosa linuxmageia linuxopenmandriva Lx4個いれました。grubメニューで何度も失敗しています。最終的にはubuntugrubを使用しました。HDMI接続でまともに表示されたのがubuntuのgrubでした。

 

 

ubuntugrubをインストールしたあとに、自力で荒業小細工をしました。

Ubuntu/boot/grub/grub.cfgは使わないでバックアップしておきます。

openmandriva Lx/boot/grub2/grub.cfgを使います。

 

openmandriva Lxからもってきたgrub.cfg4個のosが起動するようにバックアップしているgrub.cfgから抜き出して記入します。素人のすることです以下編集後ubuntu/boot/grub/grub.cfgその内容です。汗

---------------------------------------------------------------------------------

最初の部分省略

### END /etc/grub.d/00_header ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/00_tuned ###

set tuned_params=""

### END /etc/grub.d/00_tuned ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/10_linux ###

menuentry 'OpenMandriva Lx' --class openmandriva --class gnu-linux --class gnu --class os $menuentry_id_option 'gnulinux-simple-f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2' {

savedefault

load_video

set gfxpayload=keep

insmod gzio

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos6'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos6 --hint-efi=hd0,msdos6 --hint-baremetal=ahci0,msdos6 f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

fi

echo 'Linux 4.13.12-desktop-2omv をロード中...'

linux /boot/vmlinuz-4.13.12-desktop-2omv root=UUID=f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2 ro quiet resume=UUID=f420f620-3af2-4bd4-8e32-589f74cf7c50 rw logo.nologo acpi_osi=Linux acpi_osi='!Windows 2012' acpi_backlight=vendor audit=0 rd.timeout=120 locale.lang=ja_JP.UTF-8

echo '初期 RAM ディスクをロード中...'

initrd /boot/microcode.img /boot/initrd-4.13.12-desktop-2omv.img

}

submenu 'Advanced options for OpenMandriva Lx' $menuentry_id_option 'gnulinux-advanced-f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2' {

menuentry 'OpenMandriva Lx, with Linux 4.13.12-desktop-2omv' --class openmandriva --class gnu-linux --class gnu --class os $menuentry_id_option 'gnulinux-4.13.12-desktop-2omv-advanced-f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2' {

savedefault

load_video

set gfxpayload=keep

insmod gzio

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos6'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos6 --hint-efi=hd0,msdos6 --hint-baremetal=ahci0,msdos6 f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

fi

echo 'Linux 4.13.12-desktop-2omv をロード中...'

linux /boot/vmlinuz-4.13.12-desktop-2omv root=UUID=f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2 ro quiet resume=UUID=f420f620-3af2-4bd4-8e32-589f74cf7c50 rw logo.nologo acpi_osi=Linux acpi_osi='!Windows 2012' acpi_backlight=vendor audit=0 rd.timeout=120 locale.lang=ja_JP.UTF-8

echo '初期 RAM ディスクをロード中...'

initrd /boot/microcode.img /boot/initrd-4.13.12-desktop-2omv.img

}

menuentry 'OpenMandriva Lx, 4.13.12-desktop-2omv (recovery mode)' --class openmandriva --class gnu-linux --class gnu --class os $menuentry_id_option 'gnulinux-4.13.12-desktop-2omv-recovery-f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2' {

load_video

set gfxpayload=keep

insmod gzio

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos6'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos6 --hint-efi=hd0,msdos6 --hint-baremetal=ahci0,msdos6 f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

fi

echo 'Linux 4.13.12-desktop-2omv をロード中...'

linux /boot/vmlinuz-4.13.12-desktop-2omv root=UUID=f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2 ro single failsafe nomodeset xdriver=vesa vga=788 acpi_osi=Linux acpi_osi='!Windows 2012' acpi_backlight=vendor systemd.log_level=debug systemd.log_target=kmsg log_buf_len=1M audit=0 rd.timeout=120

echo '初期 RAM ディスクをロード中...'

initrd /boot/microcode.img /boot/initrd-4.13.12-desktop-2omv.img

}

}

menuentry 'Ubuntu' --class ubuntu --class gnu-linux --class gnu --class os $menuentry_id_option 'gnulinux-simple-68d87f24-9fc8-44a3-a029-5adcd662f680' {

recordfail

load_video

gfxmode $linux_gfx_mode

insmod gzio

if [ x$grub_platform = xxen ]; then insmod xzio; insmod lzopio; fi

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos1'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos1 --hint-efi=hd0,msdos1 --hint-baremetal=ahci0,msdos1 68d87f24-9fc8-44a3-a029-5adcd662f680

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root 68d87f24-9fc8-44a3-a029-5adcd662f680

fi

linux /boot/vmlinuz-4.4.0-21-generic root=UUID=68d87f24-9fc8-44a3-a029-5adcd662f680 ro quiet splash $vt_handoff

initrd /boot/initrd.img-4.4.0-21-generic

}

menuentry 'ROSA Desktop Fresh R10 (2016.1) (on /dev/sda3)' --class gnu-linux --class gnu --class os $menuentry_id_option 'osprober-gnulinux-simple-b64a912a-6120-46ad-a94e-0de00faf64b1' {

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos3'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos3 --hint-efi=hd0,msdos3 --hint-baremetal=ahci0,msdos3 b64a912a-6120-46ad-a94e-0de00faf64b1

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root b64a912a-6120-46ad-a94e-0de00faf64b1

fi

linux /boot/vmlinuz-4.9.60-nrj-desktop-1rosa-x86_64 root=UUID=b64a912a-6120-46ad-a94e-0de00faf64b1 ro splash=silent logo.nologo quiet nomodeset resume=UUID=b64a912a-6120-46ad-a94e-0de00faf64b1 resume_offset=34816

initrd /boot/initrd-4.9.60-nrj-desktop-1rosa-x86_64.img

}

menuentry 'Mageia 6 (6) (on /dev/sda7)' --class gnu-linux --class gnu --class os $menuentry_id_option 'osprober-gnulinux-simple-91f30326-57eb-453b-a528-c8a869646cea' {

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos7'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos7 --hint-efi=hd0,msdos7 --hint-baremetal=ahci0,msdos7 91f30326-57eb-453b-a528-c8a869646cea

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root 91f30326-57eb-453b-a528-c8a869646cea

fi

linux /boot/vmlinuz root=/dev/sda7

initrd /boot/initrd-4.14.10-desktop-1.mga6.img

}

 

### END /etc/grub.d/10_linux ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/20_linux_xen ###

 

### END /etc/grub.d/20_linux_xen ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/20_memtest86+ ###

menuentry 'OpenMandriva Lx Memtest memtest86+' {

insmod part_msdos

insmod ext2

set root='hd0,msdos6'

if [ x$feature_platform_search_hint = xy ]; then

search --no-floppy --fs-uuid --set=root --hint-bios=hd0,msdos6 --hint-efi=hd0,msdos6 --hint-baremetal=ahci0,msdos6 f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

else

search --no-floppy --fs-uuid --set=root f3d4129d-85b0-4de6-a6f1-27098afe77f2

fi

insmod bsd

echo 'Loading OpenMandriva Lx ...Loading Memtest memtest86+ ...'

knetbsd /boot/elf-memtest86+

}

### END /etc/grub.d/20_memtest86+ ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/30_os-prober ###

### END /etc/grub.d/30_os-prober ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/40_custom ###

# This file provides an easy way to add custom menu entries. Simply type the

# menu entries you want to add after this comment. Be careful not to change

# the 'exec tail' line above.

### END /etc/grub.d/40_custom ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/41_custom ###

if [ -f ${config_directory}/custom.cfg ]; then

source ${config_directory}/custom.cfg

elif [ -z "${config_directory}" -a -f $prefix/custom.cfg ]; then

source $prefix/custom.cfg;

fi

### END /etc/grub.d/41_custom ###

 

### BEGIN /etc/grub.d/90_persistent ###

### END /etc/grub.d/90_persistent ###


以上で四つの
osが起動できるようになりました。以下参考画像

 

 

R0011681.JPG

grubメニュー画面

 

 

Screenshot_20180107_105008.jpg

 

Screenshot_20180107_110632.jpg

 

Screenshot_20180107_110933.jpg

 

Screenshot_20180107_110957.jpg

 

mageia.jpg

mageia linuxのHDMI接続。 スクリーンショットソフトで取った画像。異常に横長。

 

 

rosa.jpg

rosa linuxのHDMI接続。

 

 

ubuntu.jpg

ubuntuのHDMI接続。

 

 

 


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rosa limux 10 [パソコン・物欲]

相も変わらずlinuxにはまっています。

Rosa linux ロシア製 欧州で人気のos 初回リリースは201012月です。

Rosa linux mandriva linux初回リリース19987月の派生のos です。

 

 

Rosa linux 軽快に動くos だと思います。rosa 10 linux iso

プラウザは最初から日本語で見られます。

残念ながら日本語入力は初期状態では利用できません。

ライブCDの部屋さんのサイトにRosa linux日本語版が追加されることを望みます。m(*_ _)m.

 

今回の私のパソコンはi7-920 kdeデスクトップ osrosa linux

 

 

日本語化はそんなに難しくありません。今回の対象はkdeデスクトップです。gnomeではあてはまらないとおもいます。参考サイト様

 

準備するもの

kde-l10n-ja-4.6.4-3-mdv2011.0.noarch.rpm

locales-ja-2.13-1-mdv2011.0.x86_64.rpm

 

mandrivarpmなのでインストーラーでは入らないかもしれません。

その時はArKで解凍して/usr/share/localeのなかに手動でペーストする。

次にインストールするソフトは以下で100個以上入ると思います。

urpmi anjuta fonts-ttf-japanese fonts-ttf-japanese-extra fonts-ttf-japanese-ipamona fonts-ttf-japanese-mplus_ipagothic ibus ibus-anthy ibus-table

 

さらに

urpmi ibus-qt -a

 

次に1箇所設定を記入します。

nano /etc/environment

-------------------------------------------------------------

GTK_IM_MODULE=ibus

XMODIFIERS=@im=ibus

QT_IM_MODULE=ibus

 

 

 

 

次にデスクトップの設定のロケールを日本語を選択して設定する。

さらに自動起動するにはデスクトップの設定の起動と終了から自動起動のスクリプトを追加する

/home/satou/ibus.shとスクリプトに記入する。

/home/satou/ibus.shを新規作成して設置する以下内容。

---------------------------------------------------------------------------

#!/bin/sh

# click to start, click to stop

 

ibus-daemon --config=/usr/lib64/ibus-dconf -r -d -x

---------------------------------------------------------------------------

/home/satou/ibus.shはファイルマネージャにて右クリックしてプロパテイからパーミッションを起動可能にチェックをいれる。以上設定終わり。再起動でibus-anthyが使えると思います。

urpmiの使いかた update

urpmi --auto-update

 

 

以下参考画像

 

スナップショット6.jpg

メニュー

 

 

スナップショット4.jpg

screenfetchの画像

 

 

スナップショット3.jpg

スクリプト登録

 

スナップショット2.jpg

ロケール設定

 

スナップショット7.jpg

rosa 9 linux の場合はあえてこのようにしておくと無事に入力できました。

rosa linux でグラフィックドラバーをinstallするときは端末に

# XFdrake

と入力して進むとinstall出来る。

 

スナップショット1.jpg

ibusの場合の設定は、上のようにあえて入力メソッドを2個にしておくのが基本です。

 

 

 

 


タグ:rosa linux
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Pinguy OS +conky 2017 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労様です。

 

今回の私のパソコン環境i7-920 pinguy os gnomeデスクトップ

 

Pinguy OS 2010に初リリースされたubuntuベースのosです。いまだubuntu14.04ベースで早く更新されることをのぞみます。firefox52.0からfirefox57.0に強制に変更しました。 なぜpinguy osのようなわけのわからないようなものを使っているか。それはconkyというソフトで天気予報表示しているからです。

 

pinguy os天気予報表示。 残念ながらインストール初期では表示できていません。pinguy os iso

1.参考サイト様----launchpad.netさん

2.参考サイト様---キャビネットボードさん

 

 

conkyの天気予報を復活させます。

すでにlinuxにはパネルに表示できるソフトがあります。ubuntu xfce4 mate gnomeなどのweatherソフトです。conkyにこだわる必要はまったくありません。

 

pinguy osconkyのファイルはすべてホームフォルダにあり優しい設計でしょう。

/home/satou/.conky-weather/YahooWeatherconkyによって起動させると/home/satou/.cacheフォルダに4個のファイルが作成されます。

/home/satou/.conky-weather/YahooWeatherを ファイルの中身は全て削除し、以下のように変更。

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

#!/bin/bash

curl -s "https://query.yahooapis.com/v1/public/yql" -d q="select item.condition,wind,atmosphere,astronomy.sunset,weather.forecast,location from weather.forecast where woeid=1117210 and u='c'" unit=c -o ~/.cache/weather.xml

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

地域固有の番号はwebで検索、 yahoochange locationで検索した時の末尾番号を使用する。下は平泉の例。

https://www.yahoo.com/news/weather/japan/hiraizumi-cho/hiraizumi-cho-1117210

 

 

上記を変更すると表示がみだれます。

/home/satou/.conkyrcの編集 

ちょっと荒業ですが90行〜93行を削除(condition

これで少しは良くなります。

あとは空白行を適当に挟めると文字は上下させることができるでしょう。

 

 

ワークスペース 1_004.jpg

変更前

 

ワークスペース 1_003.jpg

キャビネットボードさん仕様

 

ワークスペース 1_002.jpg

キャビネットボードさん仕様壁紙かえただけ

 

ワークスペース 1_001.jpg

変更後

 

manjaro.jpg

manjaroに移植

 

arch.jpg

archに移植

 

antergos.jpg

antergosに移植 それぞれ移植は失敗しています。まあいいかっ。

 

 

 


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電光掲示板 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労様です。
電光掲示板 某ブログに貼り付けされているのを見ました。
まねしたくなりました。電光掲示板の専用サイトやっと見つけました。
フォントも大きさも色々変えられるようです。
以下記入例
{{gr}}道の駅 平泉  {{re*}}2017{{re}}/4/27オープン。{{or}}平泉バイパス中間付近。{{gr}}敷地内にバス停もあり。{{bl}}大型車両も駐車可能。{{gr*}}**{{bl*}}**{{re*}}**
mitinoeki.gif

タグ:電光掲示板
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