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mameゲーム [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労様です
mameゲーム 昔のアーケードゲームをwindows10パソコンで遊んでいます。最新のmame0.184は古いromが動かない状態でした。たまたまmame0.141を見つけました。私はゲームがへたくそで自慢にもなりません。
mame用のromはネットからダウンロードしています。zipファイルそのままromsフォルダに入れます。
mameを(mame64をクリック)起動してゲームromを読みこませてゲームを始めます。普通ゲームは全画面になります。Alt+Enterで半分の画面になります。
コイン投入は5キー
ゲームスタートは1キー
シュートはCtrlキー
ゲーム終了はEscキー
以上簡単な説明です。
げーむ5.jpg
pengo
ゲーム4.jpg
Mr.Do
ゲーム3.jpg
galaga
ゲーム2.jpg
invaders
ゲーム.jpg
Puckman

タグ:mameゲーム

Audiophile Linux V3.1 [パソコン・物欲]

Audiophile Linux V3.1-64bit   音楽専用linuxとして有名?なosです。今回私のパソコンはAMD Athlon 7750 Dual-Core @ 2.7GHzで2008年製です。

 Audiophile Linux V3.1はarchlinux派生のxfce4でfluxboxウィンドーマネージャーで動きます。余っているパソコンを音楽専用機にしてみませんか。

 

用意するものcd一枚、usb一個(ext4フォーマットしたものvfat32はだめ) 

cd------------レストア用ソフト(RedoBackup)
usb------------v3.1(解凍したものをコペパ)
 
あとは 参考サイト様  を参照されたし。slimログインマネージャー(/etc/slim.conf)の設定で自動ログインにした。/etc/slim.conf
default_user        muser
auto_login          yes

 
 
 
 
 
 
 
Audiophile Linux V3.1は最終更新されてからまもなく二年になります2015/6ので、不用意にosのupdateを行ってしまうと動かなくなるので素人はなるべく現状維持をこころがけるべきでしょう。それでも快適に動きます。
不用意にfirefox-i18n-jaをインストールすると最新にupdateされて動かなくなる。
 
 
firefoxの日本語化は、古いバージョンのfirefox-i18n-ja 38.05をインストールする
firefoxから起動したままでインストールできます。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本語入力はscim-anthyで成功しています。他のibus、fcitx、uim、などは依存関係が解決されずでだめです。 インストール作業始めるときは必ず$ su        パスワード:muser  # mount -o remount,rw /の端末の作業が必要です。・・・ルート以下のセキュリテイ解除。 

 

 # pacman -S scim-anthy

 errorの時参考サイト様----------------scim-1.4.14-5-x86_64.pkg.tar.xz       scim-anthy-1.2.7-4-x86_64.pkg.tar.xz

端末でインストールできないときはネットでダウンロードしてから手動でインストール。 scimのconfigはホームにある.scim/configから/etc/scim/configへコピーすると設定は保存される。#thunarでおこなう。

 # pacman -U /home/muser/scim-1.4.15-1-x86_64.pkg.tar.xz 

 # pacman -U /home/muser/scim-anthy-1.2.7-4-x86_64.pkg.tar.xz 

ついでに

#nano /etc/scim/global

ファイルの最初の行を、/SupportedUnicodeLocales = en_US.UTF-8,ja_JP.UTF-8になおす。

 

 

 

 

 

#ln -sf /usr/share/zoneinfo/Asia/Tokyo /etc/localtime 時刻の修正------------失敗したら/etc/localtime を開きTokyoと記入する。

その他にインストールしたもの。# pacman -S tumbler scrot ・・・・・tumbler-0.1.31-1-x86_64.pkg.tar.xz

 # pacman -U /home/muser/tumbler-0.1.31-2-x86_64.pkg.tar.xz

yaourtもインストールできますが依存関係がおかしくなりますのでしない。それから、日本語の設定で 2個のファイルを記入します。

 

# nano /etc/locale.conf・・・・これは新規作成になります。

LANG=ja_JP.utf8

LC_NUMERIC=ja_JP.utf8

LC_TIME=ja_JP.utf8

LC_MONETARY=ja_JP.utf8

LC_PAPER=ja_JP.utf8

LC_MEASUREMENT=ja_JP.utf8 

---------------------------------------------------------------------------------- 

#nano /etc/profile・・・・・・追記

export XMODIFIERS=@im=SCIM

export GTK_IM_MODULE="scim"

export QT_IM_MODULE="scim"

setxkbmap jp 

scim -d 

--------------------------------------------------------------------------

#nano /etc/locale.genと# locale-genでロケールをja_JP.UTF-8 UTF-8にする。

fluxboxの設定はホームの隠しフアィル.fluxboxのなかのkeyフアィルに以下を記入

Print : ExecCommand /usr/bin/scrot・・・・プリントキーをおすと画像をキャプチャーできる。

もう一つfluxboxの設定はホームの隠しフアィル.fluxboxのなかのstartupフアィルに以下を記入

setxkbmap jp&

scim -d&

・・・・日本語キーボード、scimの起動 

 

 

 

 

cromiumのページの漢字が一部変になるのは日本語フォントインストールすればなおるが文字が見にくくなる。fluxboxのテーマをfluxbox-macos-theme-masterというものに変えたがあまりお勧めでない。

 

 

2017-03-10-154018_1024x768_scrot.jpg 

screenfetchの画像 

 

 

 

2017-03-10-160503_1024x768_scrot.jpg 

audaciousの画像 


scentific linux 7.3 [パソコン・物欲]

飽きもせずlinuxで遊んでいます。googleを検索しているとarch linuxとcentosがよく出てきます。arch linuxはantergosとmanjaroで検証済。centosは初心者には手強いと思われます。で優し目のcentos派生のscentific linux 7.3(gnome版)をインストールしてみました。 今回の私のパソコン環境はi7-920。

 

 

なんの問題もなくインストールされ起動します。日本語もibus-kkcがはいってます。拍子抜けで面白みがありません。ibus-mozcとi3wmとgoogle-chromeを入れることにしました。yum install ・・・・で簡単にはゆくはずもありません。

 ibus-mozc----------参考サイト様

google-chrome---------参考サイト様 

i3wm-----------# yum install -y epel-releaseそれから # yum install i3 でいけました。

feh-------------giblib-1.2.4-24.fc24.x86_64.rpm とfeh-2.9.3-7.1.x86_64.rpmをインストール

私の好みのscreenfetchは以下を端末に入力で起動しています。

git clone https://github.com/KittyKatt/screenFetch.git

cd screenFetch

chmod +x screenfetch-dev

./screenfetch-dev 

 

 

 

i3wmのためxfce4をインストール、gnomeとxfce4の二重環境、 i3wmの設定も私のいつものやつをそのまま使われないので変更。以下私の場合home/user/.i3/config modキーはwindowsキーのことです。

ファイルマネージャーの起動 bindsym $mod+Shift+F12 exec nautilus   

端末の起動 bindsym $mod+Return exec gnome-terminal

画面キャプチャ  bindsym Print exec gnome-screenshot

パソコン電源off   bindsym $mod+p exec systemctl poweroff

 壁紙  exec --no-startup-id feh --bg-scale /画像ファイル場所/画像ファイル

 

i3wmは・・・他のos(debian ubuntu opensuseなど)なら数分で終えるところ scentific linux 7.3は手間が余計にかかります。

 

 

Screenshot from 2017-03-03 12-05-49.png 

screenfetch画像 

 

 

 

 


imac-------いまさら2017/2/15 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労様です

windows,linuxで遊んでいました。とうとうimac 27インチに手を出してしまいました。2010年製のちょっと古めのものです。・・・・・・みなさんの想像どおりヤフオクです。 感想は27インチ大きすぎです。消費電力が怖い。液晶画面にカバーがほしい。冬用のジャンパーをかぶせます。なんかピッタリ。

 

 電源、キーボード、マウス、ネット回線、液晶の裏側に接続し、電源onです。・・・・電源ボタンが見つからない。向かって左側、液晶の裏側に隠れていました。前オーナーがssdに交換し、osも最新のmacos sierra10.12.3にされています。

 

 

imacについて いろいろ勉強しました。キーボード、マウスはwindowsで使っている同じものusb接続です。以下は私のimac27の場合です。

 

 電源ボタン

向かって左側の裏

 

 

 

ディスプレイだけを消す方法

ctrl+shift+電源

 

 

 

日本語入力切替---ctrl+space

 

 

ctrl+shift+j  日本語にする

ctrl+shift+;  英字にする

 

 

 

Windows keyboardを使った場合

Windowsキー————command

Altキー———————option

 

 

 

クイックルックで写真を見るとき

Finderで選択してからSpaceキーを押す

 

 

最小化

Windowsキー+m

 

アプリを閉じる

Windowsキー+w

 

 

 

節電対策----bluetooth詳細設定

bluetoothデバイスでコンピュータのスリーブ解除無効にする。

 

 

メニュウバーが遠い対策アプリ

DejaMenu 1.2.2 のインストール

 

 

 

OnyX-----Imac設定アプリ------http://tokyo.secret.jp/macs/Mac_OSX_speed_up_OnyX.html

OnyX 3.2.3 for macOS 10.12 Sierra

ダウンロードhttps://insmac.org/macosx/1325-onyx.html

 

 

 

画面キャプチャーhttps://support.apple.com/ja-jp/HT201361shift + command + 4

 

 

 

 

windowsと貼り付けとコピーのショートカットがちょっと違う。

 

 

 スクリーンショット 2017-02-15 14_Fotor.jpg

 DejaMenuアプリで一番上のメニューバーが近くに持って来れます。(ボインターの位置に)

私の場合はwindowsキー+nで表示されるようにしました。

 


タグ:iMac 27

7700k-i7 [パソコン・物欲]

お仕事の方はご苦労様です。 

7700k-i7  複数台のパソコンを持っているのにもかかわらずもう一台増えてしまった。おかげさまで押し入れの中は半分ほどパソコンで占拠されてしまっている。

7700k-i7についてはインストール作業や、update作業してみて確かに早くなっていると感じられました。webプラウザなどはあまり変化は感じられませんでした。いま普及しているスマートフォンの低スペックにあわせて、調整されているからだと邪推しています。今回はインテルさんに売上協力してあげました。私の感想は7700kでなくとも、i7-870とかでもまだまだ現役で行けると感じます。

 

 

 ROG STRIX Z270F GAMING  ゲームをするわけでもないのにマザーボードはハイスペックのものを使用。cpuとマザーボードに相当なお金をかけてしまったのでその他は安物で仕上げました。windows10はssdに入っているので他のパソコンからの使い回し(ssdの移動)

 

 

 ultimate-edition-5.1-x64-jp.iso 別のssdにインストールして今回のバソコン7700k号で起動してみました。ultimateはubuntu系のosで普通です。ultimateは作成者の個性が強く出ていてデスクトップのデザインは好き嫌いの別れるところです。ライブCDの部屋さん謹製のものを使用しました。・・・・・オリジナルのultimate.isoをusbからインストール使用としましたが起動できなかったので。

 

 

参考画像 

 R0011650.JPG

パソコンケース(ENERMAX ECA3360B-BT(U3) (Fulmo Q 黒))は 安物でも新品、静かです。中はハイスペック仕様。

 

 

test2.jpg

amarok起動中 

 

test3.jpg

screenfetch画層 

 

test4.jpg

  mameでpengoゲーム起動中

 



deepin linux +ウィンドウマネージャーいろいろ [パソコン・物欲]

謹賀新年、飽きもせずlinuxで遊んでいます。 

deepin linux os--------ちょっと怖そうな中華製。今回の私のパソコン環境 i7-860 deepin15.3 amd 64bit os

 

ハードディスクにインストールした。びっくりするくらい簡単にインストールできる。debian系なので日本語は#apt-get install uim-mozcでおこなった。歯車のマーククリックでキーボード言語を japanese(OADG109A)に設定した。IPAフォント、Takaoフォントをインストールした。google-chromeは最初から入っていて日本語になっているが所々に中国の漢字が使用される。直という漢字が変 

 

日本語フォントを入れても一向に治らない。中華製だから仕方がないが気分が良くない。deepinの設定を素人ながらいろいろ見てみると droid-fontsが使われるように設定してある。それならdroid-fontsを削除すれば日本語フォントが使われるのではないかという安直な推測でdroid-fontsを削除した。見事作戦成功。 deepinにはdeepin musicというアプリがある。私のラジオ深夜便で録音してあるwaveファイルが歌詞付きで再生されて嬉しくなった。今どき珍しくもないでしょう。スマートフォンなどでは普通です。

 

 

 

私はここのところウィンドウマネージャーにハマっている。 openbox,fluxbox,blackbox,i3,twm,jwm,icewmを入れてみた。よく知られているkde,mate.lxde.xfce.gnomeを使っていたほうが無難でしょう。 

 

以下参考画像

deepin.jpg 

deepin music再生 

 

 

deepin2.jpg 

deepin screenfetch画像 

 

 

blackbox.jpg 

blackbox 

 

 

 

 

 

fluxbox.jpg

fluxbox 

 

 

 

i3.jpg 

i3 

 

 

 

icewm.jpg 

icewm 

 

 

jwm.jpg

jwm 

 

 

openbox.jpg 

openbox  xfce4のweather-pluginがお気に入りです。gnome,ubutuにもweatherがあります。

 

 

twm.jpg 

twm 


タグ:deepin linux

i3 wm タイル型ウィンドウマネージャ [パソコン・物欲]

i3 wm タイル型ウィンドウマネージャ--------今回の私のパソコン環境、i7 -920  OS: Korora 25 gnome 最初にenterキーを二回押して起動した。なにもない真っ黒、下の方に一行conkyでパソコンの情報が表示されているだけ。とっつきにくいでしょう。

 

参考サイト様

 

korora linuxの場合準備するものdnf install ibus-mozc compton volumeicon scrot pcmanfm lxterminal blueman clipit xfce4-power-manager nitrogen conky 

# yum groupinstall "Korean Support" そして# yum groupinstall "Japanese Support"もインストールする。

 

korora linuxの場合/home/satou/.config/i3/config を編集しました。私のような素人はwebプラウザ、ファイルマネージャ、terminal(端末)に素早くアクセスできれば問題ありません。自分の好きなようにショットカットキーを作成して構いません。普段ショットカットキーをあまり使ってない方は違和感があるでしょう。

webプラウザ(google-chrome)--------mod(windowsキー)+gキー

ファイルマネージャ(pcmanfm)---------mod(windowsキー)+shift+F12

 lxterminal(端末)----------mod(windowsキー)+enterキー

あとはオリジナルの ショットカットキー少し覚えればokです。参考サイト様

開いているソフトを閉じる -----------mod(windowsキー)+shift+qキー

何もない任意のウインドウに行く---------mod(windowsキー)+numbarキー(数字キー)

i3wm を閉じる--------------mod(windowsキー)+shift+eキー

私の場合 そのほかにパソコンストップ-----mod(windowsキー)+p  画面キャプチャー--------printキーを押す。

音声 ボリュームコントロール---------↑↓キーにしました。日本語入力はibus-mozcを使用できるようにしています。壁紙はnitrogenを使用しています。

以下korora linuxの場合/home/satou/.config/i3/config参考記入例丸写し------------------------------------------------------------

# This file has been auto-generated by i3-config-wizard(1).

# It will not be overwritten, so edit it as you like.

#

# Should you change your keyboard layout some time, delete

# this file and re-run i3-config-wizard(1).

#


# i3 config file (v4)

#

# Please see http://i3wm.org/docs/userguide.html for a complete reference!



bindsym $mod+g exec /usr/bin/google-chrome

bindsym Print exec scrot '%Y-%m-%d-%T_$wx$h_scrot.png' -e 'mv $f /home/satou/画像'


# start a file manager

bindsym $mod+Shift+F12 exec pcmanfm


bindsym $mod+p exec systemctl poweroff


# Pulse Audio controls

exec_once --no-startup-id volumeicon

bindsym XF86AudioMute exec ~/bin/ToggleMute.sh # mute sound volume for sink aka output

bindsym $mod+XF86AudioMute exec ~/bin/AudioFullVolume.sh # full sound volume for sink aka output

bindsym XF86AudioRaiseVolume exec ~/bin/AudioRaiseVolume.sh #increase sound volume

bindsym XF86AudioLowerVolume exec ~/bin/AudioLowerVolume.sh #decrease sound volume

bindsym XF86AudioMicMute exec ~/bin/ToggleMuteMicrophone.sh # mute microphone aka sound source



set $mod Mod4


# Font for window titles. Will also be used by the bar unless a different font

# is used in the bar {} block below.

font pango:monospace 8


# This font is widely installed, provides lots of unicode glyphs, right-to-left

# text rendering and scalability on retina/hidpi displays (thanks to pango).

#font pango:DejaVu Sans Mono 8


# Before i3 v4.8, we used to recommend this one as the default:

# font -misc-fixed-medium-r-normal--13-120-75-75-C-70-iso10646-1

# The font above is very space-efficient, that is, it looks good, sharp and

# clear in small sizes. However, its unicode glyph coverage is limited, the old

# X core fonts rendering does not support right-to-left and this being a bitmap

# font, it doesn’t scale on retina/hidpi displays.


# Use Mouse+$mod to drag floating windows to their wanted position

floating_modifier $mod


# start a terminal

bindsym $mod+Return exec lxterminal


# kill focused window

bindsym $mod+Shift+q kill


# start dmenu (a program launcher)

bindsym $mod+d exec dmenu_run

# There also is the (new) i3-dmenu-desktop which only displays applications

# shipping a .desktop file. It is a wrapper around dmenu, so you need that

# installed.

# bindsym $mod+d exec --no-startup-id i3-dmenu-desktop


# change focus

bindsym $mod+j focus left

bindsym $mod+k focus down

bindsym $mod+l focus up

bindsym $mod+semicolon focus right


# alternatively, you can use the cursor keys:

bindsym $mod+Left focus left

bindsym $mod+Down focus down

bindsym $mod+Up focus up

bindsym $mod+Right focus right


# move focused window

bindsym $mod+Shift+j move left

bindsym $mod+Shift+k move down

bindsym $mod+Shift+l move up

bindsym $mod+Shift+semicolon move right


# alternatively, you can use the cursor keys:

bindsym $mod+Shift+Left move left

bindsym $mod+Shift+Down move down

bindsym $mod+Shift+Up move up

bindsym $mod+Shift+Right move right


# split in horizontal orientation

bindsym $mod+h split h


# split in vertical orientation

bindsym $mod+v split v


# enter fullscreen mode for the focused container

bindsym $mod+f fullscreen toggle


# change container layout (stacked, tabbed, toggle split)

bindsym $mod+s layout stacking

bindsym $mod+w layout tabbed

bindsym $mod+e layout toggle split


# toggle tiling / floating

bindsym $mod+Shift+space floating toggle


# change focus between tiling / floating windows

bindsym $mod+space focus mode_toggle


# focus the parent container

bindsym $mod+a focus parent


# focus the child container

#bindsym $mod+d focus child


# switch to workspace

bindsym $mod+1 workspace 1

bindsym $mod+2 workspace 2

bindsym $mod+3 workspace 3

bindsym $mod+4 workspace 4

bindsym $mod+5 workspace 5

bindsym $mod+6 workspace 6

bindsym $mod+7 workspace 7

bindsym $mod+8 workspace 8

bindsym $mod+9 workspace 9

bindsym $mod+0 workspace 10


# move focused container to workspace

bindsym $mod+Shift+1 move container to workspace 1

bindsym $mod+Shift+2 move container to workspace 2

bindsym $mod+Shift+3 move container to workspace 3

bindsym $mod+Shift+4 move container to workspace 4

bindsym $mod+Shift+5 move container to workspace 5

bindsym $mod+Shift+6 move container to workspace 6

bindsym $mod+Shift+7 move container to workspace 7

bindsym $mod+Shift+8 move container to workspace 8

bindsym $mod+Shift+9 move container to workspace 9

bindsym $mod+Shift+0 move container to workspace 10


# reload the configuration file

bindsym $mod+Shift+c reload

# restart i3 inplace (preserves your layout/session, can be used to upgrade i3)

bindsym $mod+Shift+r restart

# exit i3 (logs you out of your X session)

bindsym $mod+Shift+e exec "i3-nagbar -t warning -m 'You pressed the exit shortcut. Do you really want to exit i3? This will end your X session.' -b 'Yes, exit i3' 'i3-msg exit'"


# resize window (you can also use the mouse for that)

mode "resize" {

        # These bindings trigger as soon as you enter the resize mode


        # Pressing left will shrink the window’s width.

        # Pressing right will grow the window’s width.

        # Pressing up will shrink the window’s height.

        # Pressing down will grow the window’s height.

        bindsym j resize shrink width 10 px or 10 ppt

        bindsym k resize grow height 10 px or 10 ppt

        bindsym l resize shrink height 10 px or 10 ppt

        bindsym semicolon resize grow width 10 px or 10 ppt


        # same bindings, but for the arrow keys

        bindsym Left resize shrink width 10 px or 10 ppt

        bindsym Down resize grow height 10 px or 10 ppt

        bindsym Up resize shrink height 10 px or 10 ppt

        bindsym Right resize grow width 10 px or 10 ppt


        # back to normal: Enter or Escape

        bindsym Return mode "default"

        bindsym Escape mode "default"

}


bindsym $mod+r mode "resize"



# Autostart applications

exec --no-startup-id /usr/lib/polkit-gnome/polkit-gnome-authentication-agent-1

exec --no-startup-id nitrogen --restore; sleep 1; compton -b

exec --no-startup-id nm-applet

exec --no-startup-id ibus-daemon -d -x

exec --no-startup-id xfce4-power-manager

exec --no-startup-id pamac-tray

exec --no-startup-id clipit

# exec --no-startup-id blueman

# exec_always --no-startup-id sbxkb

exec --no-startup-id conky

# exec --no-startup-id start_conky_green

exec --no-startup-id xautolock -time 10 -locker blurlock

exec_always --no-startup-id fix_xcursor


# Start i3bar to display a workspace bar (plus the system information i3status

# finds out, if available)

bar {

        status_command i3status

}

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ 

korora linux場合のconkyrcも少し変更しています以下/etc/conky/conky.conf丸写し----------------------------------------------

-- vim: ts=4 sw=4 noet ai cindent syntax=lua

--[[

Conky, a system monitor, based on torsmo


Any original torsmo code is licensed under the BSD license


All code written since the fork of torsmo is licensed under the GPL


Please see COPYING for details


Copyright (c) 2004, Hannu Saransaari and Lauri Hakkarainen

Copyright (c) 2005-2012 Brenden Matthews, Philip Kovacs, et. al. (see AUTHORS)

All rights reserved.


This program is free software: you can redistribute it and/or modify

it under the terms of the GNU General Public License as published by

the Free Software Foundation, either version 3 of the License, or

(at your option) any later version.


This program is distributed in the hope that it will be useful,

but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of

MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.  See the

GNU General Public License for more details.

You should have received a copy of the GNU General Public License

along with this program.  If not, see <http://www.gnu.org/licenses/>.

]]

conky.config = {

alignment = 'top_right',

background = true,

color2 = '588078',

cpu_avg_samples = 2,

default_color = '80FFF9',

double_buffer = true,

font = 'IPAGothic:size=8',

draw_shades = false,

gap_x = 25,

gap_y = 13,

minimum_width = 200,

no_buffers = true,

own_window = true,

own_window_type = 'override',

own_window_transparent = true,

update_interval = 1.0,

use_xft = true,

}

conky.text = [[

${voffset 8}$color2${font IPAGothic:size=16}${time %A}$font\

${voffset -8}$alignr$color${font IPAGothic:size=38}${time %e}$font

$color${voffset -30}$color${font IPAGothic:size=18}${time %b}$font\

${voffset -3} $color${font IPAGothic:size=20}${time %Y}$font$color2$hr

#

${voffset 20}${goto 40}${color}CPU${font IPAGothic:bold:size=8}$alignr$cpu%

${voffset 5}${goto 40}$font$color2${top name 1}$alignr$color${top cpu 1}%

${goto 40}$color2${top name 2}$alignr$color${top cpu 2}%

${goto 40}$color2${top name 3}$alignr$color${top cpu 3}%

${goto 40}$color2${top name 4}$alignr$color${top cpu 4}%

# ${goto 40}$color2${top name 5}$alignr$color${top cpu 5}%

#

${voffset 10}${goto 40}${color}RAM${font IPAGothic:bold:size=8}$alignr$mem$font

${goto 40}${voffset 5}$color2${top_mem name 1}$alignr$color${top_mem mem_res 1}

${goto 40}$color2${top_mem name 2}$alignr$color${top_mem mem_res 2}

${goto 40}$color2${top_mem name 3}$alignr$color${top_mem mem_res 3}

${goto 40}$color2${top_mem name 4}$alignr$color${top_mem mem_res 4}

# ${goto 40}$color2${top_mem name 5}$alignr$color${top_mem mem_res 5}

#

${voffset 10}${goto 40}${color}Swap${font IPAGothic:bold:size=8}$alignr${swap}/ ${swapfree}

${voffset 15}$font$alignr${execi 10000 awk -F= '/TION/ {print $2}' /etc/lsb-release |sed 's/"//g'} \

${execi 10000 awk -F= '/EASE=/ {printf $2" "} /NAME/ {print $2}' /etc/lsb-release}

${voffset 10}${color2}${alignr}${execi 1200 whoami}@${nodename}

${alignr}${color2}${font IPAGothic:size=8}uptime: ${color}${uptime_short}

${voffset 5}${color2}${font IPAGothic:size=8}${alignr}kernel: ${color}${kernel}

]]

 

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 

 

以下参考画像 

2016-12-30-08:07:12_1024x768_scrot.jpg

manjaro i3 から少し移植しています。

 

2016-12-30-08:12:59_1024x768_scrot.jpg

 

 

2016-12-30-08:56:04_1024x768_scrot.png

korora linuxの親切機能、自分の希望のソフトを記入すると探してインストールしてくれるもの。 

 

2016-12-30-08:09:38_1024x768_scrot.jpg

 screenfetchの画像

 

 

 

 

 

 


Blackbox--------------いまさら [パソコン・物欲]

Blackboxウィンドウマネージャー 2005年で開発終了しているが、今も隠れたファンがおられるとおもいます。今回の私のパソコン環境は、i7-4790K CPU @ 8x 4.4GHz openSUSE 42.2-kdeのosです。

 

 

 

用意するもの。blackbox-0.70.1-116.1.x86_64.rpmsword.zip(style) 参考サイト様

1./home/user/フォルダに /home/satou/.blackboxを作成(複製)する。(/usr/share/blackboxより持ってくる)

 sword.zipは、/home/satou/.blackbox/stylesの中に解凍して貼付けする。

2. ./home/user/フォルダ隠れファイルの/home/satou/.blackboxrcに以下を記入

session.styleFile: /home/satou/.blackbox/styles/Sword

session.menuFile: /home/satou/.blackbox/blackbox-menu

3. /home/satou/.blackbox/styles/Swordの中に背景画像のパスを記入以下記入例

rootCommand:            bsetbg -f /home/satou/画像/02_4x3.jpg 

4. /home/satou/.blackbox/blackbox-menuを編集する以下私の記入例、メニュウのworkspacesを使いやすいところに表示させました。最小化したソフトの画面を復活するときに使います。丸写し

 

 

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 

 # Automatically generated file. Do not edit (see /usr/share/doc/menu/README)


[begin] (suse.blackbox)

      [exec] (lxterminal)  {lxterminal} 

      [exec] (pcmanfm)  {pcmanfm} 

      [exec] (google-chrome)  {google-chrome} 

   [submenu] (Blackbox設定) 

     [submenu] (ウィンドウマネージャ) 

      [restart] (Blackbox)  {/usr/bin/blackbox} 

      [restart] (FluxBox)  {/usr/bin/startfluxbox} 

      [restart] (IceWM)  {/usr/bin/icewm} 

      [restart] (Openbox)  {/usr/bin/openbox} 

   [end]

       [exec] (Update Blackbox Menu) {xdgmenumaker -f blackbox > ~/.blackbox/xdg_menu}

      [config] (Configuration) 

      [submenu] (Styles) 

         [stylesdir] (~/.blackbox/styles) 

      [end]

      [workspaces] (Workspaces) 

      [sep]

      [reconfig] (Reconfigure) 

      [restart] (Restart) 

      [exit] (Exit) 

   [end]

   [sep]

      [include] (|xdg_menu --format blackbox)

   [sep] 

   [workspaces] (Workspaces) 

   [exec] (再起動)  {systemctl reboot}

   [exec] (停止)  {systemctl poweroff}

   [exit] (Exit)

[end]

[exit] (Exit)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 

 

以下参考画像

2016-12-16-190424_1024x768_scrot.jpg 

 ・・・メニュウにアイコンのないのが寂しい。ショットカットキーの設定もできてない。 

 

2016-12-16-201356_1024x768_scrot.jpg 

 workspacesの最小化された画面の表示一覧、この場合13個も隠れている。

 

 

2016-12-16-185913_1024x768_scrot.jpg 

 

screenfetch画像  

 

 

 

 


 

 



ubuntu------ネット接続が切れる [パソコン・物欲]

 ubuntuとはなに?と思われる方も多数おられると思います。windowsと同じような働きをする有名なパソコンosです。私のパソコンはi7-920 GeForce GTS 250です。ubuntu-16.04.1-desktop-amd64.iso

 

ubuntu派生のnatureOS 3.0で遊んでいたら、ネットがブツブツ切れた。何度も再接続を行っても切れた。私の頭も沸騰した。本家のubuntuはどうかと新しくダウンロードしてきてみたら同じ症状でした 。参考サイト様の記事のとおりにしたら接続できるようになりました。-------端末上の作業で素人には敷居が高いでしょう

これは/etc/network/interfaces、/etc/nsswitch.confの2個のファイルを変更しています。以下記事丸写しです。

 

 

 上記サイトを参考に、/etc/network/interfacesdns-nameserversを追加して接続が切れないようになりました。

    $ sudo vi /etc/network/interfaces
    dns-nameservers 8.8.8.8

また、pingで名前解決されるように、/etc/nsswitch.confのhosts:行にある、[NOTFOUND=return]を削除します。

    $ sudo vi /etc/nsswitch.conf

    # hosts:          files [NOTFOUND=return] dns
    hosts: files dns
 
 

 

私の現在のファイルの様子です以下参考画像。 上記の同じ作業は# sudo nautilusを使ってもできるでしょう。

2016-12-11-065547_1024x768_scrot.jpg 

 /etc/network/interfacesの画像

 

2016-12-11-065741_1024x768_scrot.jpg 

 /etc/nsswitch.confの画像

 

2016-12-11-065829_1024x768_scrot.png 

 screenfetchの画像

 

 


GT 710 2GD3H LP [PCIExp 2GB]購入 [パソコン・物欲]

GT 710 2GD3H LP [PCIExp 2GB]を購入した。発売日:2016年 1月26日となっている。

取り付けるパソコンは、私の複数台持っている中の一台、今ではなかなかお目にかかれないような代物です。AMD Athlon 7750 Dual-Core @ 2.7GHz のパソコンに取り付けました。

8年前のパソコンに新品のグラフィックカードの組み合わせ、なんの問題もなく動いています。今まではマザーボードだけで動いていたパソコンです。これで余裕でインターネットが楽しめるようになりました。

省電力で動くので出番が多くなりそうです。ssd256に、debian opensuse korora 以上のlinuxos入れて遊んでいます。

 

デスクトップパソコンは、タブレットやスマートフォンに押され人気がイマイチでしょう。 デスクトップパソコンはこのように中の部品を簡単に交換することができます。私は現在お仕事をしていません。ゆえにこのパソコンは無駄にバリバリのパソコンとなっております。AMD Athlon 7750 Dual-Core @ 2.7GHz のパソコンをお持ちの方がおられましたなら、廃棄するようなことにならない事を願っております。ーー何を隠そうこのバソコンは¥2000でハードオフで昨年購入したものです。

 

 

2016-11-29-193415_1024x768_scrot.jpg

AMD Athlon 7750 Dual-Core @ 2.7GHz.jpg

screenfetchの画像 


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